レシートの写真をLINEで送ると、AIが勘定科目を判定して帳簿の下書きを自動作成。freeeへの登録も、Excelの帳簿づくりも、ぜんぶお任せ。個人事業主・副業のための記帳ツールです。
LINEで友だち追加して試すβテスト中のご利用には招待コードが必要です
ぜんぶ、作者本人の実体験です
導入に必要なのはスマホのLINEだけ。パソコン・アプリ不要
QRコードを読んで友だち追加し、7つのかんたんな質問に答えます(2分)。あなたの業種に合わせてAIがセットアップされます。
財布のレシートを撮影してトークに送るだけ。約30秒でAIが日付・金額・店名を読み取り、勘定科目まで判定します。
freeeをお使いなら自動登録。それ以外の方は弥生・マネーフォワード用CSVや、集計付きExcelが毎月自動で届きます。
「経理アプリを開かない経理」を目指しています
店名・品目から科目を推定。迷ったときは候補ボタンを出してあなたに確認するので、間違ったまま登録されません。
「科目を変更」ボタンで選び直すだけ。直した内容はAIが学習し、使うほどあなた仕様になります。
自分が発行した請求書の写真を送ると、売上として自動登録。「売上 50000 ○○社」とテキストでも登録できます。
Excelは勘定科目×月の集計表つき。収支内訳書・決算書には数字を書き写すだけ。1年分まとめ出力にも対応。
freee(自動登録) / 弥生会計 / マネーフォワード(CSV取込) / ソフトなしの方はExcelで完結。
freee連携は公式のアプリ連携方式。パスワードは渡らず、レシート画像も解析後に破棄します。
現在は招待制βテスト中のため、すべて無料でお使いいただけます
使えます。仕訳一覧を集計付きExcelで受け取れるので、確定申告のときに税理士さんに渡したり、申告ソフトに取り込んだりできます。
大丈夫です。仕訳の日付は送信日ではなくレシートに印字された日付で記録されます。溜まった分のまとめ送りにも対応しています。
免税事業者・簡易課税・2割特例の方に対応しています(本則課税の方への対応は準備中です)。
自信のあるものだけ登録し、迷ったものは必ずあなたに確認します。本ツールは記帳の下書きを作る補助ツールであり、申告内容の最終確認はご本人(または税理士)にお願いしています。
※ 本サービスは記帳の下書きを作成する補助ツールであり、税務相談・税務判断の代行は行いません。確定申告の内容は最終的にご本人(または顧問税理士)の確認・責任のもとでご提出ください。 ※ 紙のレシート・領収書の原本は法定期間の保管が必要です。 ※ 「LINE」はLINEヤフー株式会社の商標です。本サービスはLINEヤフー株式会社とは関係ありません。